会社沿革

2012年4月現在
明治43年堀内 八次郎 東京市神田紺屋町31番地にて、堀内商店を創業
昭和12年戦前に制作した「共栓瓶」は気密性が高く、現在のお客様との関係が始まる。これが今日の事業の礎となる。

昭和23年堀内硝子株式会社 設立 資本金:30万円
昭和32年輸入ポリエチレン材にて、中栓の製造開始
昭和35年江戸川工場開設。プラスチック射出成型、中空成形および、ユリア樹脂の成形を手掛ける
昭和39年埼玉県浦和市に倉庫を開設
昭和40年東和化成株式会社 設立 プラスチック成形事業に本格進出
昭和52年資本金500万円に増資
昭和56年堀内 精一 社長に就任
昭和58年オリジナル商品:硝子広捻壜をリリース(500~1,500cc)
昭和59年埼玉県浦和市に 流通センターを開設
平成3年オリジナル商品:SBボトル リリース(ポリプロピレン ストレッチブローボトル)
平成4年資本金1,000万円に増資
平成5年本社を東京都千代田区岩本町3丁目に移転
長野県佐久市に工場建設用地を取得
平成10年オリジナル商品:クリアボトル リリース(東和化成株式会社内に、クリーンルーム製造ラインを設置)
オリジナル商品:TPキャップ リリース(改ざん防止キャップ)
平成13年
         6月
ISO9002を全社で認証取得
硝子用自動洗瓶機導入(電子薬品向け高清浄度洗浄硝子瓶の販売開始)
平成14年佐久工場 稼動
平成15年ISO9001:2000に更新
平成17年グループ内のブロー成形ラインを佐久工場に集約。(全ラインクリーン対応へ)
系列会社を統合し、株式会社クリーンプラス発足。
平成20年本社を東京都中央区日本橋久松町に移転
平成21年 10月ISO9001:2008に更新
平成22年  1月佐久工場に倉庫新設
平成24年  4月資本金3,000万円に増資

昭和12年: 気密性の高い容器の原点

共栓瓶

共栓瓶

すり砂利

すり砂利

連絡先

堀内硝子株式会社

住所: 本社 〒103-0005
  東京都中央区日本橋久松町5-4

TEL: 03-5645-1222(代)

FAX: 03-5645-1223

iso9000-2000取得